下平さやか(しもひらさやか)

早稲田大学・法学部卒業

下平さやか(しもひらさやか)

項目詳細
職業テレビ朝日女子アナ
出身地東京都新宿区出身
誕生日など1973年2月12日
血液型B型
卒業高校カリタス女子高校卒業
結婚歴独身
備考両親はフジテレビ勤務

早稲田大学法学部卒業後にテレビ朝日に入社しました。
ちなみに大学時代には菊間千乃(元フジテレビ女子アナ)とは同じゼミでした。
同期入社では、高橋真紀子さん、西脇亨輔さん(現在はアナウンス部ではありません)などがおられます。

下平さやかさん自身は、自分自身を形成した環境について次のものを挙げています。

◇次女であること
◇丑年であること
◇血液型がB型
◇ベビーブーム世代であること
◇中学と高校が女子校だったこと
◇28歳の今でも両親と姉と住んでいること
◇友達に恵まれていること

また余談ですが「左利き(サウスポー)」でもあります。

これはYouTubeの「トゥナイト-春夏インナーランジェリーコレクション講座」の動画で、ナビゲーションをやっております。


丸川珠代アナが参議院議員に転出して、テレビ朝日を退職したため、今までは「裏番長」と呼ばれていましたが、「表番長」に昇格したようです。

パソコンは得意で1日10時間程度は、触っているそうです。

現在出演中の番組は
「やじうまプラス」;(月〜金)6:00〜8:00
ガリベン!;(土)19:00〜
などがございます。

武部勤(たけべつとむ)

早稲田大学・法学部

武部勤(たけべつとむ)

項目詳細
職業衆議院議員(7期目)
出身地北海道斜里郡斜里町
誕生日など1941年5月1日
血液型不明
卒業高校北海道斜里高等学校
結婚歴不明
備考北海道第12区

早稲田大学に入学したのは第二法学部でしたが、その後第一法学部に転部して、そのまま卒業に至りました。

その後は三木派で徹底的に政治というものを学んで北海道議会議員に立候補して当選を果たす。

鞍替えで衆議院議員に北海道より無所属で立候補しましたが、あえなく落選。

しかし次回の第38回衆議院議員総選挙(1986年実施)では、渡辺美智雄氏の後ろ盾もあり無所属ながら初当選を果たし、当選4年後に渡辺美智雄氏が渡辺派を形成するということで、自民党に入党する。

これは石原伸晃(いしはらのぶてる)氏の後押しをしている武部勤氏のYouTubeの動画です。


「加藤の乱」の中心的人物で、当初は小泉純一郎氏と激しく対立していました。

そして山崎拓派に移ってからも、小泉批判の急先鋒でもあり、派閥の関係で小泉政権を誕生させようと総裁選では山崎派として小泉氏に投票することをいち早く決めたが、武部氏は最後まで頑として拒んだか、最終的には渋々小泉純一郎氏に投票しています。

しかし第一次小泉純一郎内閣で、農林水産大臣で初入閣を果たすと、小泉氏の元で元気に動き回り、小泉氏が退陣したあとには「偉大なるイエスマン」とまで言わしめる関係となっていました。

あの郵政国会の時は幹事長を務め、亀井静香氏の元へはライブドア社長の堀江貴文氏を送り込んで、世間を盛り上げ、自民党大勝の一翼を担いました。

衆院千葉7区の補欠選挙(2006年4月実施)では、小泉チルドレンのほとんどを投入し自らも千葉に乗り込んで、陣頭指揮をとりましたが、結局は惨敗。

武部氏の戦略がまずかったからではないか、と党内では「最初はグー、斎藤健、武部はパー」の陰口をたたかれました。

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